上杉周作

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「シリコンバレーのエンジニアが語る、誰にも悪気はなかった話」へ寄せられたコメント

2017年2月22日に公開した記事「シリコンバレーのエンジニアが語る、誰にも悪気はなかった話」に寄せられたコメントを紹介します。6万字もある記事を読んでくださり、またシェアしてくださりありがとうございました。直接メッセージを送ってくださった方も多く、感謝の気持ちでいっぱいです。

注意:公開後5日以内に寄せられたコメントが主です。「あとで読む」とだけコメントして下さった方の投稿は載せておりません。ツイッターとフェイスブック両方にコメントしてくださった方は、ツイッターのほうを載せています。

ちなみに、記事のページビュー数は公開後5日で5万5000でした。

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プロフィール

上杉周作。1988年大阪生まれ。日本とアメリカ育ち。カーネギーメロン大学でコンピュータサイエンス学士、ヒューマンコンピュータインタラクション修士取得。卒業後、シリコンバレーのPalantir Technologies社にてプログラマー、Quora社にてデザイナー、EdSurge社にてプログラマーを経験。2017年に世界一周後、現在はシリコンバレー在住。『Factfulness (ファクトフルネス)』共訳者。

上杉周作
画像はNHK「クローズアップ現代+」にゲスト出演したときのもの。

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本の宣伝

僕が共訳した「Factfulness(ファクトフルネス)10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣」が日経BP社より発売されました。本気で訳したので、ぜひお手にとってみてください!

Factfulness ファクトフルネス

『ファクトフルネス』批判と知的誠実さ

7万字の脚注が、たくさん読まれることはないけれど』という記事に、思ったことをつらつらと書きました。

翻訳のメイキング

「FACTFULNESS(ファクトフルネス)」の翻訳本ができるまで』という記事を書きました。制作の舞台裏を赤裸々に綴っています。

翻訳実況

翻訳の実況動画を作りました。僕の思考プロセスが垣間見れるかと思います。

代表作的な記事

シリコンバレーのエンジニアが語る、誰にも悪気はなかった話

ゆるい世界の旅を終えて、30歳になりました


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